コミック・漫画を読むなら印刷それとも電子書籍

大人になってもやめられないコミック

コミックって、大人になってもなぜかやめられません。
決してオタクというわけではないのですが・・・というとオタクの人に失礼ですね。
コミックって昔からの習慣みたいなものなのかもしれません。
普通に呼んでいた子供の時代から、それほど精神年齢が変わっていないのかも。
でも、最近は大人が読んでも面白いコミックってすごく多くないですか?
大人が読んでジーンとくるような感じが増えてきています。
コミックで感動するなんて、って思うかもしれませんが、はまればはまるほどにコミックの影響力は強いということがわかるでしょう。
今の子供世代と一緒に楽しめるという意味では、とてもいいものだと思います。
年齢が違っても好きなものが共通だと距離も近づきますしね。

 

逆に今オススメのコミックを子供から教えてもらったりなんかして・・・
いいコミュニケーションツールになりそうです。

 

気軽に読めるから好き

 

コミックが好きな理由としては、気軽に読めるから。
文字だけの本だと、色々と場面を想定しながら読みますよね。
もちろんそれがいい所でもあるのですが、頭を結構使います。
今どんな場面なのか、どんな雰囲気なのか・・・想像して読んでいるので、あまり読むスピードも私は早くありません。
そういう読み方を楽しみたいから、文字だけのものももちろん読みます。
しかし、たまには何も考えずに目に入ってきたものを思いっきり感じたい、そんな時にはコミックをみます。
その時の場面が絵で表されていますので、考えすぎることなく、その場面を楽しめばいいだけです。

 

息抜きにもなります。
最近はコミックでも大人が読めるような内容の深いものも多いですし、たまにはコミック読んでみるのも楽しいですね。
ただかさばるのが問題・・・絵だから文字よりスペースとるのは仕方がないですが、気軽に持ち運べるようになっているともっと嬉しいなぁ。

 

電子書籍って何?

電子書籍って何?

最近本は電子書籍で読んでいるよ、って友達が言っていました。
電子書籍ってそもそもどんなものなのかというと、本屋で本を買うのではなく、ネット上で買うのだそうです。
ダウンロードして読むみたいなんですが、専用に機械がいるとか何とかで・・・なんだかめんどくさそうというのが感想です。
私は本はその物の紙のままで読むほうが好きなのですが、やはり人によっては電子書籍のほうが楽と思うみたいです。
確かに機械さえ持ち歩いていれば、いくつもの本をいれておくことができるらしいので、かさばらず大量の本を持ち歩けるようですね。

 

本好きにとっては、確かにいいものかもしれません。本って読み終わった後にかさばります。
かといってすぐに捨てるのはもったいないと思っている間に、どんどん積もっていくものなのです。
最初から物体がないほうが、スッキリと片付けられると思いますよ。

 

ドラマと漫画

 

最近のドラマの脚本は漫画を元に作られたものが多くあります。たとえば2013年にだヒットを記録した“半沢直樹”は漫画が原作でした。さらに“失恋ショコラティエ”や刑事もののドラマも漫画を原作に作られています。このように漫画は人々の関心を大きく集める発信源でもあります。漫画がヒットするとドラマもヒットする可能性が高く、どらもヒットによって原作漫画も売れる、というサイクルが出来上がっているように思えます。確かに漫画は昔からある娯楽のひとつで、誰もが一度は手にとって読んだことがあるのではないでしょうか?そして多くの人が夢中になり、早く続きが見たいと思ったことでしょう。今は電子書籍に時代は移り変わろうとしていますが、それでも漫画は根強い人気を誇っています。昔から続くものには、人気の秘訣があり時代を超えて愛されていくのでしょう。

 

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